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地球温暖化・海洋汚染対策プロジェクトAI ECO SYSTEM

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燃焼改善電子制御装置(AI)について

燃焼改善電子制御装置「AI」は、燃費向上・有害排出ガスの低減・始動向上など様々な効果を発揮します。
また、様々な機器から発生する電磁波を中和するため人体への影響を少なくする製品です。

燃焼改善電子制御装置(AI) 現代の精密機械は殆どが電子により制御されていますがその性能は十分に発揮されていないのが現状です。
精密機械は、全てグランド(アース)されていなければ正確に起動しません。
しかし、自動車などはタイヤにより絶縁されエンジンと言う静電気発生装置と言える機械により動力を作り出しています。
そこで作り出された静電気は行き場を失いあらゆる場所に帯電し様々な障害を引き起こします。
AIはその帯電した静電気を除去することによって機械本来のパワーを引き出すことが期待できます。

AIを使用する意義

電圧が一定で抵抗が増えると電流は減ります。
自動車では一般に12Vですから電装品を使用したり、増やしたりすると電流地値は減っていきます。
W(電力) = V(電圧) × I(電流)
この数式でお分かりのように電力はダウンします。
例えばヘッドライトON、エアコン全開ON、ハザードON状態にするとヘッドライトは暗くなり、エアコンの風量も弱くなります。要するに、電装品一つ一つが抵抗になる訳です。
電気のあるところには必ず電磁波が発生します。
物体は電気的にみるとプラスとマイナスの電気配列で成り立っています。
この電気配列が摩擦などの運動によりバランスが崩れ、電気的に極性が一方に片寄ることを“帯電する”といい、この帯電状態を“静電気状態にある”といいます。
車のエンジンは、常に回転しているため静電気が発生します。この静電気は、常に車に滞留している状態で逃げ場がありません。その結果、燃焼効率の低下を招き、それによる有害な排気ガスの発生や加速の妨げになっています。
AIを装着すると、電圧不足は解消され、電圧を安定させ、静電気をとり、スムーズに加速しますので無駄な燃料を使わず燃費が向上します。
また燃焼効率が上がることで、不完全燃焼が少なくなり、排出ガスも綺麗になります。

AIの期待できる効果

・ 静電気吸収 ・ 静電気防止 ・ 燃費効率向上 ・ ノイズ吸収 ・ 加速の向上 ・ CPU保護 ・ AT変速ショック軽減
・ 音質向上 ・ 電気的トラブルの軽減

AI Q&A

Q1:どこに取り付けるのですか?

Ans:バッテリーに取り付けます。
なぜバッテリーかというと、全ての電子は回路を回ってバッテリーに全ての電子が戻ってくる場所だからです。

Q2:他の場所に取り付けても大丈夫ですか?

Ans:オルタネーターやECU内部・ヒューズBOXなどに取り付けるとさらに効果的ですが、安全のためバッテリーのみに取り付けるようにしています。

Q3:何個か取り付けても大丈夫ですか?

Ans:静電気を除去するユニットですので、静電気を除去する能力を高めれば高めるほど効果が向上します。

Q4:コンデンサーはないのですか?

Ans:コンデンサーで電圧を上げる商品ではありません。
確かに電圧を上げればプラグの電圧は上がるでしょうが、その他の器具は全て12Vで正常に動くように作られています。(12V以上でも以下でもよくありません)実際に電圧を全体的に上げるためにECUが壊れたりナビが壊れたりという現象が起こっています。

Q5:取り付けたら永久的ですか?

Ans:通常の使い方であれば3年耐久ですが、車両は2年、ボイラーは1年で交換するとこをお勧めします。

Q6:バッテリーは上がらないですか?

Ans:ほとんど電気を消費しないので大丈夫です。

Q7:車しか取り付けできないのですか?

Ans:ボイラー・船・発電機・フォークリフトなど100Vの電圧まで耐えられます。

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